ロンドン(イギリス)の旅6日間
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10月16日(木)白峰(出発)〜小松空港〜羽田国際空港
10月17日(金)羽田国際空港→ヒースロー国際空港→バッキンガム宮殿→ウエストミンスター大聖堂→ビッグベン→ナショナルギャラリー→ホテル→キングスクロス駅→ホテル
10月18日(土)ホテル→大英博物館→コベントガーデン→ロンドン交通博物館→セントポール大聖堂→ホテル
10月20日(月)ホテル→グリニッジ天文台→ヒースロー国際空港
10月21日(火)ヒースロー国際空港→羽田国際空港→小松空港→白峰、お土産
2025年10月19日(日)
ホテル→タワーブリッジ→リバーバス→ロイヤルアルバートホール→ハロッズ→アビーロード→ホテル
目的1 バッキンガム宮殿衛兵交代式 →達成
目的2 ビッグベン →達成
目的3 大英博物館(ロゼッタストーンなど)やナショナルギャラリーなど →達成
目的5 グリニッジ天文台
目的6 ハリーポッター プラットフォーム9 3/4 →達成
目的7 ハロッズ →達成
目的外 ビートルズ →達成

ロイヤルナショナルホテル(Royal National Hotel)。
朝食(Breakfast)。ホテルの部屋で。
サンドイッチと昨夜の残りのハム、紅茶。

ラッセルスクウェア(Russell Square)駅からピカデリー・ライン(Piccadilly Line)に乗り。地下鉄車内。

バンク(Bank)駅で。

バンク(Bank)駅周辺(地上)。

バンク(Bank)駅周辺(地上)。
王立取引所(Royal Exchange)。

バンク(Bank)駅周辺(地上)。

ロンドン橋(London Bridge)を渡ります。
昨日見たシャード(The Shard)も見えてきました。

ロンドン橋(London Bridge)からタワー・ブリッジ(Tower Bridge)方面。
軍艦はHMSベルファスト号(HMS Berfast)。
テムズ川(River Thames)沿いをタワー・ブリッジ(Tower Bridge)目指して歩きます。

テムズ川(River Thames)沿いを
タワー・ブリッジ(Tower Bridge)目指して歩きます。
ヘイズ・ギャレリア(Hay's Galleria)。

テムズ川(River Thames)沿いをタワー・ブリッジ(Tower Bridge)目指して歩きます。

テムズ川(River Thames)沿いをタワー・ブリッジ(Tower Bridge)目指して歩きます。
旧ロンドン市庁舎。

テムズ川(River Thames)沿いを
タワー・ブリッジ(Tower Bridge)目指して歩きます。
フィリピンから来た観光客が写真を撮ってほしいというので
撮りました。その代わりに撮ってもらいました。

タワー・ブリッジ(Tower Bridge)入口を目指して歩きます。
ロンドンで初めて?の青空の晴れ間。

タワー・ブリッジ(Tower Bridge)入口を目指して歩きます。

タワー・ブリッジ(Tower Bridge)案内看板。

タワー・ブリッジ(Tower Bridge)のチケット売り場(右側)はノース・タワー(North Tower)に見つかりましたがまだ誰も居ません。
タワー・ブリッジ(Tower Bridge)の予約はしていませんでしたが2番目に並びOkでした。
入場料は、£16=約3,400円でした。

タワー・ブリッジ(Tower Bridge)開館時間までしばらく待ちました。後から続々と並んできました。
タワー・ブリッジ(Tower Bridge)ノース・タワー(North Tower)から階段を上り、
ノース・タワー(North Tower)からサウス・タワー(South Tower)の橋を渡ります。

タワー・ブリッジ(Tower Bridge)の
下に降りてエンジンルームを見学。

ロンドン塔(Tower of London)へ。

ロンドン塔(Tower of London)へ。たくさんの人が並んでいました。
日本にいるときには中の見学も考えていたのですが、時間もなかったので外からの見学。
正面の塔は、ホワイト・タワー(White Tower)。

ロンドン塔(Tower of London)。
バイワード・タワー(Byward Tower)。

これも目的のひとつのテムズ川(River Thames)クルーズ。
ロンドン塔(Tower of London)周辺にある乗り場(Tower Pier)から乗船します。

チケットは、HISツアーの特典で昨日お店でもらいました。

ロンドン塔(Tower of London)周辺
にある乗り場(Tower Pier)。

ロンドン塔(Tower of London)周辺にある桟橋(Tower Pier)から乗船します。

まずはタワー・ブリッジ(Tower Bridge)近くまで行きました。

タワー・ブリッジ(Tower Bridge)から川を遡ります。
ロンドン橋(London Bridge)。
キャノンストリート(Cannon Street)駅の鉄橋。
サザーク橋(Southwark Bridge)。
ミレニアム・ブリッジ(Millennium Bridge):写真。
と橋の下を通っていきます。

ブラックフライアーズ(Blackfriars)駅の鉄橋。の橋の下を通って。
ウォータールー橋(Waterloo Bridge)。とロンドン・アイ(London eye)、ビッグベン(Big Ben)が見えてきました。

クレオパトラの針(Cleopatra's Needle)。

ハンガーフォード橋(Hungerford Bridge)。
の橋の下を通って。
ビッグベン(Big Ben)が見えてきました。

もうすぐウエストミンスター桟橋Westminster Pier)到着です。

船内には降りませんでしたがこんな感じ。下船しました。

ウエストミンスター桟橋Westminster Pier)。
乗ってきたリバーバスです。

ロンドンアイ(London Eye)周辺で待ち合わせ。

昨日、知人がロンドンに来ていると言うことを知り、会えるか連絡を取り合い、
何とか会って一緒に中華料理やさんで昼食しました。
私の携帯は、海外で電話の使用を想定しておらずWifiのみ使用可でしたので、
ホテルのWifiを使いました。
ビッグベン(Big Ben)を見ながらの昼食でした。

なかなか日本でも会えていないのですが、
短時間でしたが海外で知った人と会えるのは
新鮮な気がして嬉しい。
ごちそうさまでした。

昼食を食べて友人とも分かれて、ビッグベン(Big Ben)周辺のウエストミンスター(Westminster)駅まで歩きます。
昼食を食べていた頃から雨が降り出したようです。
ウエストミンスター(Westminster)駅入口。

サウス・ケンジントン(South Kensington)駅を出て
自然史資料館(Natural History Museum)へ向かって歩きます。

入口はどこ?
列に並びましたが、少しずつ動いてはいますが。
時間もないので中は見られないと判断して列を離れました。
自然史資料館(Natural History Museum)を後にして、
次は相撲が開催されているロイヤル・アルバート・
ホール(Royal Albert Hall)を目指して歩きます。

相撲が開催されているロイヤル・アルバート・ホール(Royal Albert Hall)。
実は、ロンドン旅行を計画中に大相撲のロンドン公演の日程情報を見て、ちょっと合わせました。

相撲が開催されているロイヤル・アルバート・ホール(Royal Albert Hall)。
のぼり旗も並んでいます。

相撲が開催されている
ロイヤル・アルバート・ホール(Royal Albert Hall)。
お相撲さんには会えませんでしたが、
雰囲気だけでも味わい後にしました。
次はどこへ。

ブロンプトン・ロード(Brompton Rd)に出て、ハロッズ(Harrods)に。
ハロッズ(Harrods)。1894年創業。ロンドン最大の高級デパート。

ハロッズ(Harrods)内 食料品売場。買物はせずに雰囲気を味わうだけでした。

ハロッズ(Harrods)内 1階階段付近。

ハロッズ(Harrods)を後にして。ブロンプトン・ロード(Brompton Rd)を歩きます。
ホテルに戻るにしても時間があるので、次はどこいく?と思案。
小雨が降っていますが、傘を差している人はいますがわずか。皆さん気にしないみたいです。

次はどこいく?と決まり、ナイトブリッジ(Knightsbridge)駅まで
ウインドーショッピング(Window Shopping)。
唯一持っているコートのBURBERRY。

次はどこいく?と決まり、グリーンパーク(Green Park)で
乗り換えたのはジュビリー・ライン(Jubilee Line)。
で着いたのはセントジョーンズ・ウッド(St.John's Wood)。
さて、目的は?

セントジョーンズ・ウッド(St.John's Wood)駅から歩くこと数分。
人がいっぱいいます。写真を撮っている。車の邪魔になっています。
答えは、ビートルズのアビーロード(Abbey Road)のジャケットの撮影地でした。

道路にアビーロード(Abbey Road)の表示はなく、
名前が書かれていたのはちょっと離れたこのバス停しかありませんでした。

セントジョーンズ・ウッド(St.John's Wood)駅に戻ってきたら
ビートルズコーヒーショップがあったので入り、
喉も渇いていたのでジュースを頼んで
お土産を自分に買いました。

グリーンパーク(Green Park)。
セントジョーンズ・ウッド(St.John's Wood)からジュビリー・ライン(Jubilee Line)でグリーンパーク(Green Park)に。
ビートルズ続きで、元アップルビルに向かって歩きます。

元アップルビルに向かって歩いていると何やらきれいなアーケードがあったので入ってみました。
バーリントン・アーケード(Burlington Arcade)。

元アップルビル。
ビートルズ(BEATLES)の映画
「レット・イット・ビー(Let It Be)」のなかで
「ゲット・バック(Get Back)」
を演奏しているビル。

リージェント・ストリート(Regent Street)。
オックスフォードサーカス(Oxford Circus)駅に向かって歩きます。

リージェント・ストリート(Regent Street)。
オックスフォードサーカス(Oxford Circus)駅に向かって歩きます。
左はバーバリー(Burberry)。

オックスフォードサーカス(Oxford Circus)駅入口。
オックスフォードサーカス(Oxford Circus)駅から
セントラル・ライン(Central Line)でホルボーン(Holborn)駅まで。
ホルボーン(Holborn)駅で降り、
ラッセルスクウェア(Russell Square)のホテルに戻りました。
ホテルでは、シャワーを浴び休憩して、
夕食場所を探しにお昼に聞いたBarも行きました。

結局、ホテル近くのレストランで夕食。
ロンドン最後の夕食となります。
CRAZY SALAD。

CRAZY SALAD店内。

Lamb Chopsを頼みました。
飲み物はもちろんギネス(Guinness)。
3杯お代わりしました。
ロンドンもあと1日となりました。
おやすみなさい。
10月16日(木)白峰(出発)〜小松空港〜羽田国際空港
10月17日(金)羽田国際空港→ヒースロー国際空港→バッキンガム宮殿→ウエストミンスター大聖堂→ビッグベン→ナショナルギャラリー→ホテル→キングスクロス駅→ホテル
10月18日(土)ホテル→大英博物館→コベントガーデン→ロンドン交通博物館→セントポール大聖堂→ホテル
10月20日(月)ホテル→グリニッジ天文台→ヒースロー国際空港
10月21日(火)ヒースロー国際空港→羽田国際空港→小松空港→白峰、お土産
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